メルぞう審査に無料レポートを出してみよう【タイトルが重要な理由】

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メルぞう審査に無料レポートを出してみよう

ブログへの集客方法の一つとなる

「メルぞう」などの無料レポートスタンド。

無料レポートスタンドはいくつかあり、

・メルぞう

・Xam

・フエール

・まぐぞう

・無料情報ドットコム

などがあります。

私もパソコンが得意な訳ではないので、

「メルぞうに無料レポートを登録?」

「無料レポートってどうやって作るの?」

など疑問がいっぱいだったのですが、

なんとか審査まで通しました。

メルぞうなどで無料レポートを登録する

目的は、ブログへの集客。

せどりもそうですが、

集客をすることで販売に繋がってきます。

逆にいうと、

集客が出来なければ、

どんなに良い商品を置いておいても

一向に売れていきません。

つまり、

販売がしたければ、

全ては集客にかかっているため、

集客には特に力を注ぐ必要があるということです。

先ほど述べたように、

情報発信ビジネスをするのにも集客が大事なのですが、

ブログの場合はアクセス数が増えなければ、

収益化というのはなかなか難しいのです。

ですので、

ゼロ円で集客が出来る

無料レポートスタンドの「メルぞう」

などは絶対に活用した方が良いです。

「無料レポートって何?」

というあなたに説明しておくと、

価値ある情報をPDFなどにコンテンツ化したもの。

例えば、

ブログ記事をまとめても良いし、

まるまるコピーはいけませんが、

どこかで勉強した情報などをまとめたり

しても構いません。

無料だからといって、

手は抜かず、「価値のある情報」を

まとめましょう。

無料レポートを作成するにあたって、

まずはテンプレートがあると良いです。

私が使用している無料テンプレート

  ↓  ↓

ラムネテンプレート

中身を少しお見せすると、

2

表紙、はじめに、目次・・・・あとがき

という風に既にフォーマットがされています。

ですので、

自分用に書き替えていけばOKです。

内容は、

・ 表紙(タイトル)

・ 目次

・ 著作権とメルマガ登録の旨

・ ご挨拶

・ 本文

・ 発行者情報

で記載していきましょう。

無料レポートはとにかくタイトルが一番重要。

なぜなら、

読者というのは、タイトルに興味を持ち、

初めて内容に目を通してくれるから。

つまり、

読者は

・興味がある事柄なのか?

・自分が知りたい内容なのか?

などをタイトルを見て瞬時に判断をしていることが多いです。

もし、

あなたが本屋に行って、本を購入するなら、

何で判断をしていますか?

まずは、

本・雑誌のタイトルや見出しを見て、

中身がどういうものなのかチェックしてから

購入まで至るのではないでしょうか?

という訳で、

タイトルは無料レポートの「顔」ということ。

ですので、

タイトルが粗悪だったりすると、

一向に無料レポートを見てもらえないという

可能性が高いので、インパクトがある魅力的なタイトル

をつけることを意識してください。

そして、

無料レポートスタンドに登録するには

審査がありますが、

一番厳しい?メルぞうを基準にしておく良いです。

最後に確認をしましょう。

 キャラクターや有名人や映画の名前を使っていないか

 人物の画像がないか

 期間限定や人数限定などにしていないか

 住所など個人情報の記載をしていないか

 アダルト・出会い系のアフィリエイトや内容を入れてないか

 他人の誹謗中傷が入っていないか

 内容が充実しているか

 メルマガ登録フォーム・解除フォームを記載しているか

 名前(ハンドルネーム可)、メールアドレス、ブログURLを記載しているか

 読者を増やすメールマガジンで選択したメルマガとレポート内のメルマガを一致しているか

 有料商材への購入へ促していないか

 記載したリンクが切れていないか

 PDFファイル名は半角英数字か

 レポート枚数が10ページ以上あるか

 1.6MB以内のPDFファイルにしているか

 本人が作成しているか

 週1回以上出していないか

とにかく審査基準が多いです・・・

私の場合は、

「さー出来たぞ!」

メルぞう審査基準を確認したら・・・

・リンク切れをしていた

・登録しているメルマガと違った

・メールアドレスが入っていなかった

というのが、

次々判明して何度も修正を繰り返しました。

ですので、

あなたはしっかり確認してから

メルぞう審査に出すようにしてくださいね。

では、今回は

「メルぞう審査に無料レポートを出してみよう」

についてお伝えいたしました。

最後まで読んで下さり、ありがとうございました。

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