amazonのカテゴリー申請許可【請求書がもらえるお店を発見!】

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amazonカテゴリー申請審査許可【請求書がもらえるお店を発見!】

あなたはamazonカテゴリー申請審査の許可が取れない

お悩みではないでしょうか?

現在、amazonのカテゴリー申請審査の際、

許可を取るには請求書が必要なのはご存知だと思います。

amazonカテゴリー申請の条件は、

・オンラインサイトの請求書はNG。

・小売業者の請求書はNG。

などと、とても厳しい。

amazonカテゴリー申請許可審査の条件は、

こちらの記事を参考にしてください。

⇩  ⇩

請求書の条件

しかし、

最近試行錯誤して許可が下りている人も少なからずいますし、

諦めるのはまだ早い。

そう、諦めてはいけません。

・オンラインサイトの請求書はNG。

・小売業者の請求書はNG。

ですので、

上記以外の請求書を手に入れれば良いのです。

さて、どこだと思いますか?

卸売業者ですね。

ということは、

卸売をやっている店舗を当たれば良いということ。

「でもイチゴさん、

卸売業者って大量仕入れしか出来ないんじゃないの?」

とあなたは思ったかもしれません。

確かに、卸売業者は大量仕入れ・現金払いが多い。

更に個人は相手にしてくれない。

そんなイメージがあります。

もちろん私イチゴもそう思っていたのですが、

覆されました。

実は請求書を出してくれるところを探してきたのです。

しかも少量から仕入れOK。

クレジットカード払いOKのお店です。

他にも請求書を出してくれる店舗がありましたが、

条件をいくつか提示されました。

ただ交渉次第だったり、

きちんと定期的に仕入れをしたら卸売をやってくれるというお店が多かったです。

「ある程度のロット数を仕入れたら」というのが多くありました。

・名刺を持っておくと交渉しやすい。

(楽天などで1000円ほどで作成が出来ます)

・身なりをきちんとする

場所にもよると思いますが、

第一印象は大事ですので、気を付けていくとスムーズに進むでしょう。

足を使えば、

amazonカテゴリー申請審査許可に必要な請求書は

手に入ることが分かりました。

ぜひ参考にしてみてください。

さて、

昨日はイタリアンランチをしてきました。

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おしゃれですよね。

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一人1200円でこのボリュームはお得な感じがしました。

アマゾンのFBA納品先住所の指定方法が分からない方は、

こちらを参考にしてくださいね。

⇩  ⇩

FBA納品先の固定方法

あなたは

これからまた時代が変わろうと

しているのをご存知でしょうか?

以前は金が価値を持つ時代があり、

小切手やお金などを主に持った時代もある。

そして、

現在は電子マネーが使われていて、

お金の形がなくなりつつあります。

時代の移り変わりが激しいのです。

では、

これからどういう時代がやってくるのか?

まずは、オーナーの久田氏の動画をご覧ください。

↓   ↓

動画はこちら

情報の一つとして、

勉強しておきましょう。

↓   ↓

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